この際、蛇にみえなくても

本日、はじめて
正規の放送時間で「ど根性ガエル」を視聴。。

母ちゃんは薬師丸ひろ子

主役のひろしも、母ちゃんも、マドンナの京子ちゃんも
みんな一緒に中学時代からのライバル・ゴリライモが経営する
パン工場で働いているという設定にイマジネーションを刺激されます。

主役のひろし(30)を演じるのは松山ケンイチさん。
松山さんと言えば、映画館まで観に行った「デスノート」で
天才探偵・L(エル)を好演されたのが印象深いですが、今回の
ひろし役もなかなかにしていい感じではないでしょうか。

マンガの実写版などは、とかく批判されがちですが
「ど根性ガエル」は子どもたちも喜んでみてますし
一緒にみててもハマるし面白いんですよね。。

個人的には、もともと
蛇に足を付け足すように、勝手な空想や想像をしながら
見たり読んだりするのが好きなので、別に原作に忠実でなくても
特に、気にはなりません。

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